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●過去の記事 (06.07.29〜06.05.11迄)
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06/07/29(Sat) VGN-UX50
©橋本紡/メディアワークス・ポニーキャニオン
モバイラーへの道、散々悩んだ挙句、仕舞いには今すぐにでも買いたくなってしまい、とうとう買ってしまいました。半月の小説にすっぽり隠れるサイズ、セカンドパソコンはモバイル仕様になりました。ゼロスピンドルモデルにしようかどうしようか悩んで、結局のところ一番手ごろな市販タイプになりました。昨日から寝る間も惜しんで使用した感想は、いろいろ総合的に言って満足しています。使いにくいところなど挙げると限がありませんが、それは初めからわかっていた訳だし、ある程度店頭でも触っているので、この際我慢するところは我慢するという結論に至りました。格納キーボードの性能は、まぁ最悪ですが頑張って打っていくだけです^^; タッチパネルやスティックポインターももう少し慣れればなんとかなるでしょう。ただ、画面が細かいので目が疲れるし肩が凝ります。旅行先などでは携帯するけれども、今のところはオフライン環境で使うつもりなので、主に音楽や動画、カメラの画像の退避や閲覧、そんなところでしょうか。文章など打つようになれば、携帯用のキーボードを買って使うでしょう。後はスピーカーがしょぼいので、ステレオスピーカーを取り付けるかヘッドフォンでも買おうかな。バッテリーの持続時間は3.5時間、これに関しては全く期待していません。個人的には、ノート型にせよ半日分の12時間は裕に使える時代が来るまで、電源が確保できない状態で長時間使用する目的は元より持っていません。まだ、バッテリーがついてこれない時代には、それ相応の使い方をしていきます。なので、旅行時の宿泊施設で、のんびりと動画でも鑑賞するのが一番の目的になりそうです。要は暇つぶしで、舞台訪問時の気分を盛り上げるのが目的。本体には30GB中20GBくらいの空きはあるし、40GBのフォトストレージもあるので容量には何の問題もなし。初めから入っていた「脳力トレーナー」なんてどうでもいいものは、起動さえせずに削除です。ようやく、構想に適した機材が揃ったという感じです。「デジカメの画像を退避→フォトストレージ内の画像や動画にアクセス→モバイルPCで閲覧&視聴」文句なしですね。
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06/07/26(Wed) エクストラフィギュア まつりのよるに (SEGA)
「あらしのよるに」みたいなタイトルがつけられたシリーズですが、レイとアスカの浴衣姿がなんとも愛らしいです。丈が短すぎる超ミニスカで見えすぎですよ。それぞれ、しっぽの飾りとうちわの小道具が付いています。レイは股に挟んでるので見えにくい。キツネのお面はレイだけに付いています。そのお面のせいなのか、レイの顔がすごくキツネっぽい仕上がりになっていますが、狙いなんでしょうか…。接合部が荒いのも残念なところ…。アスカは整頓のとれた顔立ちになっています。2人とも頬紅が軽くあしらわれているのが特徴。バックのイラストはokamaさん画です。なんとも可愛らしいですね。
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≪≪06/07/24(Mon) 「うた∽かた」「エルフェンリート」に共通MAPを追加
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06/07/24(Mon) エクストラマーメイドフィギュア (SEGA)
レイを取ってからアスカが取れるまでが長かった…。長い分だけお金かかってます。最後はやっぱり意地です。今回の造型は圧倒的にレイの勝利でしょう。体のラインは言うことなく、久々に整ったお顔がキュート。それに比べ、笑っていると言うよりも口をぽかーんと開けているようにしか見えないアスカは、よく見れば顔が横に長すぎでバランスが崩れまくり。意地になって取ったアスカがこんなんじゃうかばれないよ…。さて、取るのに時間がかかったせいで、次の「浴衣版」フィギュアがプライズで登場していました。近々、挑戦してみたいと思います。
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06/07/23(Sun) 今月のデジラマ(不定期) 第4回
なーんもキャラクターおらんがな…。関連商品のフィギュアが出ていないから仕方ない。作品を知らない人にとっては、何なのかわからないものですよね。これは「半分の月がのぼる空」に登場する砲台山です。で、何をいじったかというと、覆いかぶさって景色が見えなかった眼前の木々を消し、別の場所で撮った伊勢の町並みをはめ込み、手前に砲台跡となる円弧状の石を並べました。強引に作りましたが、作品の一シーンの再現に成功しました。本当はここに秋庭里香を立たせたいです。ああ、発売される日が来るのだろうか…。木を消したり町をはめ込むのは難しくありませんが、この砲台跡の石は上手くいった気がします。表面は、実際に砲台山のモデルとなった虎尾山に昔から建っている慰霊塔の岩肌をいただきました。これがまた、完全な手作りなだけに少々苦労しましたが、最後はクラッキング処理が見事にはまり、石の質感が再現できました。さて、実際の虎尾山再生計画の目的でもある、山頂部からの眺めもこのように上手く望める日が来るでしょうか。その日を楽しみに、清掃活動にも身が入る思いです。
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06/07/18(Tue) 伊勢 -ise- (5度目) 半分の月がのぼる空オフ会
16日から行われていたオフ会に17日だけ、参加してきました。オフ会というものに参加するのは初めてです。オフ会とは…時に衝撃的です。ありえないことが起きます。HNや文章形態に騙されてはいけないのです。とりあえず、8時半に伊勢に着いたその足で、砲台山こと虎尾山に登りました。虫除けスプレーに長袖、タオル、鎌と準備万端。この間あれだけ草を刈ったのに、もう新芽が生えてきている。まだ背は高くないとはいえ、今のうちに刈っておこうと頂上入口付近から刈っていく。今の天候は曇りで、少しは涼しいと言うものの、始めて10分もすれば汗が滴り落ちてくる。とてもじゃないけれど、休憩しながらでないとやってられない。汗をかけばかくほど蚊も群がってくるし、結局、9時前から始めて、30分しか体力がもたなかった…。飲み物も切らしてしまったので、一旦下山する。10時過ぎに戻ってくると、オフ会参加者が次々と登ってきた。あぷりこっちさん以外、誰が誰か知らないまま登頂することになった。結局、自分が誰かも答えないまま時間が過ぎていく。今日から参加で急に親しめる訳もなく、まんぷく食堂・河崎町・神宮内宮と本日の予定が消化されていく。15時に五十鈴川河川敷でのとりあえずの閉会式で、やっと自己紹介をすることに…、今頃かって感じで正体不明の人間が誰なのか明かされた。minoriさん、HP誉めてくださってありがとうございます、励みにします。話を聞いているだけで、ほとんど喋らない者ですが「記憶のカケラ」の合唱や、ホテルで遅くまで半月を語り合っている皆さんを見ていると楽しかったです。気持ちの熱い方たちが「半月」を支えてくれれば、里香もきっと幸せでしょう。また、次回行くことがあればもっと楽しんで帰りたいと思います。今回、話せなかった方々とも機会があれば、ゆっくりお話したいものです。
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06/07/13(Thu) ザクウォーリア〔ライブコンサートバージョン〕 (BANDAI)
フィギュアではありませんが、ガンプラを買うなんて十数年振りです。ミーアのフィギュアと合わせるためには、これしかないだろということで、出るのを待っていました。680円で買えたことだしお得でした。昔に比べれば配色は増えたように思えるものの、相変わらずプラモはこのまま飾るのはきついな…。それ以前にいつになったら作るかというのが課題だ。以前のタチコマも押入れにしまい込んだままだし…。
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06/07/13(Thu) リボルテック EVA-02 (海洋堂)
リボルテックシリーズ第3弾として、エヴァ弐号機が出たので買いました。これで取り敢えずは3体揃ったと言うことで、めでたい。以降のシリーズは参号機、零号機(改)、四号機とまだまだ続くようです…。どこまで行くんだか。ほとんど素体は同じだから、制作が楽なんでしょうね。個人的にはどこまで揃えようか悩んでいます。零号機(改)は買うかも。
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≪≪06/07/05(Wed) 「AIR」のコンテンツを一新
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06/07/03(Mon)
見応えシネマ「サイレントヒル」 原作:コナミ「サイレントヒル」 ラダ・ミッチェル/ローリー・ホールデン/ショーン・ビーン 最近では「男たちの大和」や「SPIRIT」を楽しんで見ましたが、「サイレントヒル」はかなりの衝撃作になっています。ゲームの方はやったことがありませんが、映画では荒廃した街や建物内部の造りが圧巻です。一瞬で朽ちていく建物の壁などのCGも見応えあり。ゲームのようなカメラアングルが、特に臨場感と緊張感を盛り上げています。PG-12とは思えないぐらいグロいです。怪物の動きや、人が焼かれる姿、触手に体を貫かれて肉片が飛び散るなど、かなりの衝撃度合いです。このグロさに耐えることができるなら見てほしいです。 06'07.08 (sat) ROADSHOW 公式サイト→http://www.silenthill.jp/main.html | ||||||||
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06/07/02(Sun) げんしけんバージョンのバナーを追加 ≫≫
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↑↑06/07/02(Sun) 「舞台訪問Movie」のコンテンツを追加
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06/07/01(Sat) 春日部咲 (YAMATO)
これはなかなかすばらしい出来栄えです。「げんしけん」からEXTRA!Story Image Figure!として、大野加奈子に次いで発売されました。ここは2体並べて飾れば、さらに見栄えがいいこと間違いなしでしょう。また、細い足にもかかわらず自立してくれます。久しく見てなかった造形美を感じます。まだまだ「げんしけん」関連の商品化に期待したいです。
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06/06/29(Thu) 注目記事 VAIO type U VGN-UX90S<ゼロスピンドル> すでに一般発売されているUX50のタイプとは別に、HDDを外してフラッシュメモリを取り入れたUX90Sが、VAIOオーナーメードモデルで発売が開始された。ソニスタ限定なので、量販店での低価格を期待できない分、購入者を限定しそう。HDが30Gからフラッシュメモリになったことで16Gしかないのが一番の難点。出荷時の空き容量が6Gと聞いて、さらに購入意欲が減退。HDDタイプのUX50の方は、ネット通販で14万円台を推移しているのに対し、UX90Sは20〜24万(CPUの違いによる)という高価な価格帯になっている。差額約10万の折り合いを何に見出すか、良い点を挙げれば、重量が28g軽くなり読み込み速度が向上。フラッシュメモリなので衝撃によるデータ損失が極めて低い。キーボード部分にわずかな突起が見られ、操作性が若干良くなっている。バッテリー持続率が13%アップで、約4時間連続駆動できる。色が黒。最大の売りは、HDDを除外して出来た隙間にワンセグが導入されたことでしょうか。確かにあれば嬉しいことはないが、必要ないと感じる人にとってはメリットはない。それよりメモリを増やすか、さらにバッテリーの持続時間を延ばしてほしいと感じるかもしれない。これで差額を埋めるに値するのかは、個人の判断にかかってきます。UX90Sの魅力は大いに感じますが、お金も大事です…、もうひとつ決断に踏み切れません。フラッシュメモリ搭載モデルは、まだ先物買いすぎるかな。今後の動向を見るためにも、ここは価格が下がってきているUX50で手を打つべきかもしれない。
http://www.vaio.sony.co.jp/ ソニーVAIO公式サイト http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/0606/27/news010.html 「ZERO」がもたらす幸せってなに? http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/29864.html 「VAIO type U」フラッシュメモリ搭載モデルを7月発売 | ||||||||
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06/06/29(Thu) 遠野美凪 (オーガニック)
久々にAIR関連のフィギュア発売。オーガニックから3人娘が発売されましたが、どうも見た目の出来がいまひとつと感じたので、その中で一番似てそうな美凪だけ購入しました。美凪の特徴の虚ろな表情が再現されてないのが残念。あごも随分と引き気味に作られていて、その辺がもうひとつ似ていない部分かな。でも今回は中身よりパッケージに満足。AIRの雰囲気が出ていていい感じ。他の2人も見てみたい。今後もAIR3人娘の出来のいいフィギュアを期待して待ち続けます。
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06/06/29(Thu) リボルテック EVA-00、EVA-01 (海洋堂)
いろいろなポージングが楽しめる山口式とあって、せっせとかっこいいポーズを組み立てていました。折れそうで怖いけれど、大胆ポーズに挑戦できておもしろい。それほど高い代物ではないので仕方ありませんが、表面のツヤが少し安っぽさを感じさせます。それと、触ってみて初めてわかったけれど非常にベタベタする。あまり強く握ると、指紋の型が残りそう…。武器パーツ類も豊富で、弐号機を合わせればさらに見応えが増しそう。今後、どんなシリーズが商品化されるか注目です。
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06/06/24(Sat) 春麗 (オーガニック)
あまり買わない類のフィギュアだけど、この春麗の可愛らしさには見た瞬間やられました。色違いで3種類ほど出てると思うけど、その中でピンクVer.を選ばせていただきました。最近は2D格闘ものはやることがなくなったけど、ストUは今でも懐かしく思います。
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≪≪06/06/23(Fri) 「びんちょうタン」のコンテンツを追加
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06/06/22(Thu) 注目記事「涼宮ハルヒの憂鬱」に新曲発売と北高祭 ≫≫
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06/06/18(Sun) 注目記事「半分の月がのぼる空」オフ会宿泊予定地 ≫≫
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↑↑06/06/18(Sun) 「半月と砲台山の現状」のコンテンツを更新
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06/06/16(Fri) みなべ町 -minabe- (美浜〜みなべ〜伊勢・紀伊半島巡り) びんちょうタンの故郷
14日から15日の朝にかけて、ぐるり紀伊半島を回ってきました。美浜から伊勢までの旅でした。まだ晴れ間のあるうちに、AIRの舞台の美浜を訪れ、撮り逃していた1ヶ所をカメラに収め、早々とみなべ町に向かう。ここは「びんちょうタン」をシンボルキャラクターにした町として有名ですね。インターを下りれば、びんちょうタンの看板が出迎えてくれます。そして、紀州備長炭振興館に向かう道中にある、びんちょうタンが描かれた看板やポスターを探しながら目的地へと向かう。紀州備長炭振興館すぐ近くの看板には、野中藍のサインも入っていて、みなべ町限定の「びんちょうタン」ガチャポンで当たったユーカリたんを被写体に撮影。結構奥まっていて、歩きではさすがに辛い距離なので、車か交通機関を活用しましょう。DVDの特典にある「野中藍と巡る『備長炭の里』in紀州みなべ」でも登場する、紀州備長炭振興館にはびんちょうタングッズがいろいろ売られています。そこで、きんちゃくやストラップを買わせていただきました。どの商品にも備長炭が含まれていて、なかなか面白いグッズになっています。もちろん、ここでしか買えません。びんちょうタン目当てで来たことがわかると、職員の人がDVDを再生してくれました。でも、プレーヤーのバッテリー切れで全然見れませんでしたが…。それほど楽しめないだろうと出発前は思っていたけれど、いざ行ってみるとかなり楽しかったです。まだ行ったことがない方は、特典映像とともに回ってみてはいかがでしょうか? みなべ町を堪能し、串本へと向かう辺りから曇り空になり、時々雨にも見舞われながら、夜遅くに最終目的地の伊勢に到着。いつもは電車の日帰りなので、深夜早朝にかけての伊勢の景色を見るのは初めてです。雨がいつ降ってくるかわからないので、早朝に砲台山へと登り、現状を見て回りました。全ての目的を達成し、降りだした止まない雨のなか岐路につき、今回の旅は終了です。
補足:上で述べたグッズなど4種類が、JR有楽町駅前の交通会館内にある和歌山県物産館「喜集館」で、現在購入可能です。なかなか和歌山までこれない方は、こちらでどうぞ。 |
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06/06/16(Fri) かしまし (シーエムズ)
はずむととまりが当たればいいと思って買ったら、最終的に10個買うハメに…。見かけたときにすでに大半が買われていたため、3回にわけて買っているうちに全部揃ってしまった。そして、ジャン・プウが4つもダブる始末。出来はシーエムズにしては非常にいい。振ってカラカラなればスタンドが入っているので、やす菜とはずむ(水着Ver.)以外のどれか。中でも微妙に大きくて重いのが、はずむです。シークレットははずむ(水着Ver.)の色替えなので、期待できない。実は左手と水着が一体なので、腕をずらすと生乳がっ!
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06/06/12(Mon) 注目記事の「半分の月がのぼる空」にオフ会告知 ≫≫
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↑↑06/06/07(Wed) 「萌え歌大全集」を追加
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↑↑06/06/03(Sat) 「使用機器一覧」を追加
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06/06/02(Fri) テイルズ オブ シンフォニア (コトブキヤ)
ワンコインフィギュアシリーズの12個入りを1箱購入。全6種類でそれぞれ特別装備版があり、シークレットが1種類存在する。なので、1箱買っても1個揃わない計算。入ってなかったのがコレットの特別装備版でした。武器ないしは武器を含んだ腕が違うだけで、他のパーツは通常版と同じ。それにしても、初期メンバーであるリフェルが無いなんていいんでしょうか…。正直、クラトスは無くてもいいと思った。シークレットがゼロスというのも、特別有り難味があるのか疑問。テイルズシリーズはこれしかやったことがないけれど、特にキャラクターには思い入れがあります。操作性能も面白く、やり応えのあるゲームでした。このフィギュアも出来が良くて、手に入ってよかったです。ただ、コレットの顔だけがどうにも納得がいかない…。これも原型師の差なんでしょうね…。プレセア、ジーニアスはグッジョブ!
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↑↑06/06/02(Fri) 舞台訪問記「木崎湖・オフ会とは関係なしの旅」を追加
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06/05/29(Mon) !Story Image Figure! エクセル♥サーガ (YAMATO)
とりあえず4つ買ったときはエクセルがダブっただけで、そこまでは調子が良かったのですが…。エクセルとハイアットが当たればいいや、と思ってBOX買いをしなかったので、店頭で見つけて数箱ずつ買っていきました。ハイアットが出なかったために、他の店でもう一度買うと、これがダブるダブる。8個買ってもハイアットと松屋美咲が出ない始末。ハイアットだけでも、と思って買い続けてこのざま…。もう自棄になって、さらに2個購入。この時点で通販のBOX買いをした方が安くなった。なんとそれでもハイアットが出ない。松屋美咲は出たけどうれしくない。悔しいので最後に1個買って出なかったら諦めようと思った。そして、ようやく11個目にしてハイアットに巡り合う。なんでこんなに買ってしまったんだろうと、意地になっていた自分に後悔。コンプできたのはうれしいけれど…。最近、YAMATOのこのシリーズ、力入れてるなぁ。結構マニアックなシリーズが商品化されて、うれしいのは事実。出来もそこそこいいし。
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↑↑06/05/29(Mon) 舞台訪問記「伊勢・虎尾山再生計画実施の旅」を追加
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↑↑06/05/26(Fri) 「半月と砲台山の現状」のコンテンツを追加
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06/05/25(Thu) 注目記事の「半分の月がのぼる空」を更新 ≫≫
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06/05/25(Thu) 伊勢 -ise- (3度目) 虎尾山再生計画
このところ休みに雨が続いていたけど、ようやくそれも解消され、本日晴天に恵まれて伊勢に行ってきました。目的は、「虎尾山再生計画」への参加です。とは言っても、打ち合わせすることもなく、ひとり登頂して草や笹を刈っていました。虎尾山の草刈り、通称「虎刈り」に励みました。同じく再生計画に協力している人々のサイトに載っているように、虎尾山入り口から、階段、頂上にかけてかなり見事に刈られていました。草木で覆われて見えなかった部分が露呈し、綺麗になっている箇所も多々あります。何をするかとりあえず登ってから考えようと、頂上に向かうと、刈りっぱなしで放置されている笹がたくさんあったので、まずはそれを集めて一箇所に纏めます。できるだけ細かく集めていると、結構な量になってしまいました。きっと登ってきたら目につくだろうな…邪魔で。刈った笹をどけると、まだ刈りきれてない笹が姿を現してきたので、次は近代兵器「鎌」でせっせと刈っていきます。目だったものは全部刈れた気がします。汗が滴り落ちるけれど、山は風通しがよく涼しくて助かります。けれど、蚊がものすごくて止まっていると咬まれるので、つねに動いていました。虫除けスプレーいるなぁ。刈り続けていると、塔の石段の一部に覆いかぶさっていた根っこをはらんだ土が、べろっとめくれたので一気に剥ぎ取ってしまいました。何箇所か剥ぎ取ったはいいものの、体力の限界か来てそのまま放置しています。掃除しに来たのに汚くなったかも…orz 剥ぎ取った下からいろんなゴミが出てきたので、袋にまとめて入り口に置いておきました。不法投棄じゃないよ(^^; 結局、12時までやってましたが、誰も登頂してきませんでした。そりゃ平日だしね。ひとりではこんなもんです、また次来たときもがんばりたいと思います。下山後、半月の舞台を回って、からあげ丼や赤福氷を食べてきました。疲れたけど楽しかったです。それから、勝手に掃除してめちゃくちゃにして帰ってすいません…。
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06/05/24(Wed) 「THE!鉄腕!!DASH!!」 06.05.21放送分 鉄腕ダッシュ内でおなじみの、ソーラーカー日本一周の旅、長瀬と山口を乗せたソーラーカーが尾道市に入った模様を放送していました。尾道を通るのをどれほど心待ちにしていたか、しかも大々的に取り上げられていたので見応えありました。なんと、7年前には坂道を自転車で漕がずに海まで行けるか、の企画で千光寺から下っていたんですね。この番組は深夜帯のころから見ているので、その放送の時も見ていた記憶を思い起こしました。今となったらお宝映像ですね、もう一度見てみたい。かみちゅ!の舞台である尾道をこうして見ていると、ちょっと前に行ったにもかかわらず懐かしい。また行きたくなってしまいます。だん吉も頑張って千光寺公園まで上るのだから偉い。山口君は駅前の尾道ラーメンを食べて、ロープウェイに乗っていました。渡船に乗るかなと期待していると、しまなみフェリーを使っていました。向島に渡ったけれど、大和ロケセットに関しては、一切触れませんでした。そのまま、しまなみ海道を行き、四国に入りそうな感じです。大三島を通るときは、大山祇神社や旧宗方小学校に寄らないか期待。今後は、神戸や美浜町が映るか期待して待っていようと思います。
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06/05/18(Thu) 注目記事 VAIO type U VGN-UX50 これはソニー復活の起爆剤になりえるかも知れない。モバイルPCの発展が期待されるなか、マイクロソフト社の「Origami」プロジェクトが話題を呼ぶも、この記事を見る限り、ソニーのレベルの高さが見えた。最先端を行くべきソニーが、今まで低迷し続け、その呪縛からようやく抜け出すきっかけになる可能性が秘められている。玄人好みと言われていた、type Uシリーズを見捨ててはいなかったようだ。昨今のモバイル競争に、ソニーが先頭に踊り出るのか? ザウルス・W-ZERO3・ワンセグと幅広い端末が出ているが、やはり性能がPC相手だと分が悪い。性能だけを言えば、PCに勝るものはない。しかし、最終的に判断するのは購入者である。やはり決め手は、使い勝手と値段、駆動時間か。現在、type U VGN-UX50の最安値は16万円台の値をつけている。どんなモバイルでも駆動時間が短かければ使いづらさはいなめない。その危惧をやわらげる狙いか、さらにソニーはこの機種にとどまらず、値段は跳ね上がるも、HDDを排除し、16Gフラッシュメモリを搭載したモデルも発表している。こちらはHDD搭載モデルに比べ、駆動時間がさらに延びるようだ。なんにせよこの機種、タッチペン・スティックポインター・W-ZERO3のようにスライド式キーボードが装備され、使いやすさと幅の広い操作性能が秀逸である。また、指紋認識センサーや2種類のカメラを内蔵し、そこまでするかと思わせる装備の徹底ぶり。これで16万は安いと感じさせる。おもに旅先での携帯性は、ノートPCを遥かに凌駕するといえよう。私もこのタイプのPCをどれほど待ち焦がれていたか、旅がさらに充実することは間違いないでしょう。これを見たマイクロソフト側が、どう反応するかも見物です。10万前後で提供すると言っている、「Origami」モバイルPCの出かたにも注目。
http://www.vaio.sony.co.jp/ ソニーVAIO公式サイト http://plusd.itmedia.co.jp/pcupdate/articles/0605/17/news006.html 「いつも両手で握っていたい」秀逸の使い心地 http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0605/16/news036.html 16Gバイトフラッシュ搭載超小型PCを6月発表 http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2006/0517/sony.htm 開発陣が開発秘話を披露 | ||||||||
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