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●過去の記事 (07.10.01〜08.01.21迄)
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08/01/21(Mon) 今月のデジラマ(不定期) 第14回
頭文字Dとジョジョネタで展開されるミクとリンレンの微笑ましい対決ですが、前回作った「ロードローラーvsはちゅろく」に至る過程を作っていこうと思います。その最初の状況がこのデジラマ。手に入る素材も限られている中それなりに雰囲気が出るよう作りました。ミクの実家に突如現れロードローラー、それに驚くミクです。その後、えらいことになっていく予感。
↑↑ 「デジラマ合成」に画像を追加
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08/01/18(Fri) 今月のデジラマ(不定期) 第13回
鏡音リンとレンのアイテムがロードローラーって!面白すぎてはまってしいました。ニコニコ動画なんて見てるとネタが豊富で笑いが止まりません。そんな勢いで作ってしまったデジラマです。さすがに今までのに比べると大変な作業だったので1日掛かりで疲れます。背景とそのほかの素材がそこそこ合ってくれてよかったです。ハチロクは前に映画で使われて梅田に展示されていた物、ロードローラーは拾ってきた画像から、リンとレンの後姿は作りました。いろいろ下準備から大変でしたが、無理は承知の上で作りました。ある程度満足行く仕上がりです。このリンの立ち運転がお気に入り。
↑↑ 「デジラマ合成」に画像を追加
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↑↑08/01/16(Wed) 「痛車初体験」にアリーセさんの痛車追加
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08/01/16(Wed) 「半分の月がのぼる空 プレミアム BOX」
おねがいツインズBOX以来の購入です。値段にもよるけどBOXだとほしくなっちゃう。たったの6話しかない半月のBOXって一体…。DVD2枚組みって…、特典の「銀河鉄道の夜」朗読CDの方が枚数多いし。ジャケットのイラストカードはいい感じでした。でもBOXなんだからもう少し何か特典がほしかったな。買うからにはそれを期待してしまいます。このキャストでもう一度リメイクしてくれ。今度はちゃんと原作の最後までお願いします。今後BOXを買うとしたら、やはり舞台に出向いて感動した作品の中からになりそう。てなると「かみちゅ!」か「涼宮ハルヒの憂鬱」か、どっちも特典次第かな。
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↑↑08/01/13(Sun) 「デジラマ合成」のコンテンツを追加
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≪≪08/01/13(Sun) 「かみちゅ!」のコンテンツをリニューアル
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08/01/13(Sun) 砲台山トレーナー
年末の「砲台山ライトアップ計画」で販売された砲台山トレーナー(L)。すぐに売り切れるだろうと他の方に譲るつもりが、当日納品されてたのがLとXLサイズのみ、ほとんどの人がMを予約していくに留まったので十分余りが出てしまい、それならと買わせていただきました。売り上げは電気代などにあてられます。買う予定ではなかったのでまだ開封してなかったり、どうしよう…このまま飾るか。そのほか、当日来てくださった朝倉さん、馬子さん作成のオリジナルポストカードと年賀状が配られました。どちらも上手く仕上がっていますね。馬子さんの仕上がりはセミプロですね、美しい。それと、なぁ↓さん特製ライトアップ記念しおりもいただきました。ハサミが行方不明になったので2枚くっついていますw
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08/01/12(Sat) 今月のデジラマ(不定期) 第12回
「かみちゅ!」から神様ことゆりえ様のありがたいフィギュアをデジラマにしました。場所は尾道で有名なガウディハウス。階段を登っている仕草のフィギュアなので画像の選別には苦労しました。結局、御袖天満宮の画像で使えそうなのがなかったので、この場所に落ち着きました。しかも、うっすらとあいつらの姿までもが…!神様目線でこの町を歩けば何やら面白い物がたくさん発見できそうです。みんなで神様のご利益に与ろう。
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≪≪08/01/07(Mon) 「半分の月がのぼる空」にライトアップ計画を追加
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08/01/06(Sun) 今月のデジラマ(不定期) 第11回
「半分の月がのぼる空」の舞台、伊勢に行った際、砲台山からの景色が開けていました。地元の方たちの努力もあり、裕一と里香が見た夜景をこうして眺めることができます。その景色に前に作った砲台跡を組み合わせ、空に半月を輝かせました。本当は里香のフィギュアを使いたかったのですが待てども出ないので、画像から無理やり合わせました。暗くすればなんとかごまかせたのでオッケーでしょう。砲台山からこの景色を目にすれば、決意が固まるに違いないと思えるそんな場所だった。
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08/01/06(Sun) 伊勢 -ise- (13度目)
08年01月03日、再び伊勢に向かいました。ライトアップ最終日も快晴で風も収まり、山に登るには条件が良い。昼を過ぎてから伊勢に到着して虎尾山へと向かう。31日に比べるとファンの姿は麓にはなく、一般の方々がたくさん訪れていました。聞くところによると、朝から昼にかけて100人以上の方々に登っていただいていたようです。中日新聞の告知によって、行列ができるほど来ていただけるのではと期待したけど、そんなことにはなりません。いつも大きな記事で紹介していただいていたので、今回もと思っていたのですが、あまりに小さな記事でこれじゃ見逃す人が多かったに違いない。しかも詳しく書かれていないので場所も自分で調べないといけない。残念ながら期待できませんでしたね。なので、自分が配ったチラシが頼り。多くの人がチラシを見て来てくれているので感動です。この辺の資料も残っているので貰ってほしいというありがたい申し出もありました。予想以上の反響だったのかもしれません。31日には近隣に400枚のチラシを配りましたが、どうしても心残りがあったので再び200枚刷ってきてしまいました。これをこの前配れなかった勢田川より西の住宅に配りに行きます。前回の半分なのでそれほど疲れません。明倫小学校あたりまで配ることができて、最終日ではあるけれど一人でも多くの人に来てもらえたらうれしいです。配り終えて山に戻ると丁度電気を点けに戻ってくれていた理事長と再会。チラシの効果などで話が弾みました。それから3日に初めて訪れてくれた学生も参加し、賑わっていた31日に比べれば人数は少ないですが、なぁ↓さん始め、トレーナー関係で力を貸していただいた方々と共に消灯時間の9時まで山頂で雑談。多くのファン、そして近隣の方々に感動を与えたライトアップがとうとう終了してしまいました。最後、みんなに虎尾山を思い出してもらうことができて、意義のあるイベントに参加できました。近いうち、山の姿は変わってしまいますが、愛してくれる人がいる限り、訪れてくれる人を出迎えたいと思います。そのためにも、いつまでもきれいで誇らしげな姿を保たせていきます。
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08/01/06(Sun) 「08.01伊勢 半分の月がのぼる空」ムービー配信中 ≫≫
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08/01/06(Sun) 伊勢 -ise- (12度目)
12月31日の砲台山ライトアップ計画に参加してきました。思いつきで始まったものがこれほど立派なものになるとは、行ってみてから驚かされました。今回はただ参加するだけでは頑張って作業している人たちにも悪く、何か手伝いたくて考えたのがチラシ作成と配布作業です。はっきりと全容が見えてきたのが本番3日ほど前だったので、チラシの作成も急ピッチで進めて2日前には完成しました。それから印刷作業にかかり、合計400枚ほど刷りました。これだけあれば砲台山周辺の住宅に配りきれます。31日の朝に出発し、ビジネスホテル山本へと向かうと理事長が待っておりました。少し話をしてから砲台山へと向かい、その道中、チラシを貼れそうな掲示板を見つけては貼り出し作業。山では準備に向けての作業に励む学生たちの姿があり、ほんの少し手伝いをしてからチラシ配りのために近隣の住宅を渡り歩きました。昼もだいぶ過ぎた後、ようやく全て配りきりました。結構足にきて疲労感たっぷりなところ、その足でまんぷく食堂へ向かい「からあげ丼」で体力回復、復活しました。山へ戻るとライトアップの準備作業を手伝って、日も沈みかけた夕方5時過ぎには塔の電飾もなんとか無事に済ませて、いよいよ本番。山頂までの山道を見事に照らしています。これで誰でもが山頂からの伊勢の夜景を楽しむことができます。その伊勢の夜景を目の当たりにし、裕一と里香もこの景色を見ていたんだと思うと熱いものがこみ上げてきました。1年以上前から行ってきた清掃活動で一番報われた瞬間です。この為にみんなで頑張ってきたんだと思うと、やってきた甲斐があったというもの。砲台山こと虎尾山がもうすぐ姿を変えてしまう前に、清掃活動の成果を見せた集大成極まれりです。そして、チラシを見て着てくれた多くの近隣の方にも登っていただきました。多くの方がこの虎尾山が変わってしまうことを惜しんでくれました。昔に登った記憶を思い返す人、この景色を見せてくれたことに感謝する人、いろんな感動体験がこの山頂では聞こえてきました。近くに住んでいながら知らなかった人には知ってほしかったし、昔に登った人にはもう一度登ってもらいたかった。それがチラシを配りたかった理由です。「半分の月がのぼる空」のファンにとっては有名であっても、一般の方々が知らないのでは良い山ではない。歴史もある山なだけに、きっと好きになってくれると思ったから多くの人に登ってもらいたかった。そしてその通りになった。ずっと忘れられ、不法投棄される場所になっていただけの山が、こんなに多くの人に感動を与えられるのだから、今まで関わってこれてすごくよかったと思う。虎尾山も最後にきれいになって喜んでくれてたらいいな。半月ファンの多くは、早朝まで近隣に迷惑にならないように盛り上がっていました。限定品の砲台山トレーナーの販売も盛況で、豚汁も振舞われ、強風吹き荒れる極寒の中、各々話題に花を咲かせていました。そして、夜中の3時頃、空には半分の月が輝き始めました。こんな日に見る半分の月はいつも以上に輝いて見えたことでしょう。
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↑↑07/12/30(Sun) 「舞台訪問マップ」に尾道の地図を更新
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07/12/29(Sat) 新世紀エヴァンゲリオン「綾波レイ」 (KAIYODO)
新しいリボルテックはどんな物かと買ってみました。細かく関節が動いてくれることはとてもうれしいことで、しかも他の可動式フィギュアに比べれば関節部分の見栄えも悪くはない。でもシルエットを良くした代償にロボット物に比べたら可動範囲が狭くなった。普通に足伸ばせないじゃないか。将来的には三角座りはできてほしい。安いのも魅力ですが、フィギュアは顔が命!これはやはり譲れない。試作品の造型に比べて造りや表情がひどくなってた。目が寄ってるし顔がヒラメちゃんだから横にぺちゃんこ。手のパーツはいつも多いけど、いつかは顔の差し替えパーツも希望します。しかし、一番問題は右肩の関節が固定できない。よく見たら穴の形もいびつだし、ジョイントパーツも細長く潰れてた。これはセイバーに二の舞か!?それともまたまたこれだけ…。交換を要求する!しかしポーズを作るのは大変だ。極まったら面白いけど。
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07/12/27(Thu) チラシ作成 「虎尾山(砲台山)ライトアップ計画」
「半分の月がのぼる空」の舞台、伊勢市にある虎尾山で12/31の17時から1/3の21時まで、夜に山をライトアップします。これは1月下旬からはじまる住宅建設により、虎尾山のその大半が失われることに対してのお別れの意味がこもっています。山頂に至る道が通れるのもあとわずかです。もし年始に関西方面や伊勢に訪れる予定のある人はぜひ訪れてください。お待ちしております。このチラシは一般の方用に作成しておりますが、大半は半月ファンの方が来られると思いますので、31日には半月ファンのために限定品のグッズも用意しています。まだ準備段階なので、あくまで予定ですが、なぁ↓さん主体で実行に向けて尽力しております。この企画は、地元の新聞紙、中日新聞伊勢志摩ホームニュースでも取り上げてくださることになっています。大きな画像はこちらからご覧下さい。
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↑↑07/12/26(Wed) 「痛車初体験」に飛鳥さんの痛車追加
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07/12/24(Mon) ネガティブハッピークリスマスエッヂ
「あなた、今日も一人なの?そう…じゃあこれあげる」 いつの間にやらこんな時期に…。ちょっとだけクリスマス色を出してみようかなと。いや、ただ無駄に時間を費やしただけかも。なんか強引だなぁ…。そりゃ思いつきでやってしまっただけだし。タイトルに何の意味もありません。
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07/12/22(Sat) 今月のデジラマ(不定期) 第10回
「涼宮ハルヒの憂鬱」よりマックスファクトリーの長門有希、魔法使いバージョンです。背景の場所はミクルと対決した新池です。このスターリングインフェルノで鶴屋さん他2名を操ります。今までの成果が出たような気がします。背景に馴染んで浮いた感じが大分解消されました。有希の影とマントにかかった柵の影もうまくいったように思います。必要以上に手を加えていないので、フィギュア本来の色合いが伝わると思います。といってもこのサイズでは分かりませんが。
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↑↑07/12/20(Thu) 「痛車初体験」に飛鳥さんの痛車2つ追加
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07/12/20(Thu) 「彩乃ちゃんのお告げ」
「半分の月がのぼる空」でお馴染みの橋本紡先生の最新作「彩乃ちゃんのお告げ」を購入しました。あまり本屋に用がないので、ずっと気にはなっていたものの半ば忘れてさえいました。昨日、たまたまそばに本屋があったので立ち寄ると、偶然にも発見してしまいました。絶対売ってないだろうと高をくくってたので驚いてしまったほどです。これも何かの縁でしょう、購入させていただきました。滅多に小説なんて買わないもんで、半月でさえ2冊しか買っていない。しかし、この本の中には以前から参加している伊勢のNPO法人、自利利他の活動内容を元に書かれた「石階段」が載っているのです。題名の通り、毎日石階段を掘り起こしてくれた少年と、お世話になっている方々が名前を変えて登場しています。半分架空の物語ですが、所々現実味のある内容が書かれてあり、そのときの情景が浮かびます。ファンや地元の方々と行った清掃活動の成果が、今の虎尾山(砲台山)の姿として見ることができます。鬱蒼と茂った藪をかき分けて登った頃と比べると見違えりました。地元の方にも愛される山へとなったのです。しかし、それからしばらく訪れていなかったのですが、前々から懸念されていたことが等々現実の物となってしまい大変残念な思いでなりません。力を合わせて石段を掘り起こし、不法投棄されたゴミを片付けてきれいな山へとなったばかりの虎尾山に、住宅建設の話がいよいよ本格化してしまいました。来年1月中ほどには工事が始まり、山へは入れなくなります。山頂とそれに続く石段は残りますが、それより下の麓へ続く道や石段や橋はなくなります。悲しいです。この山自体、明治時代から遊園地として親しまれ、今もその面影を残していただけにこれで歴史が途切れるのかと思うといたたまれません。歴史的価値と「半月」の舞台、その場所が終わりを迎えます。どうにもできないもどかしさ、この先訪れたファンには今の姿を見せてあげられない無念さでいっぱいです。少しでもその姿を残そうと保存できる物は引き取り、できるだけ写真に残して伝え残していこうとしています。工事が終われば山頂には違う場所から道を引いて登れることになっています。そこから見える風景は今と違っていることでしょう。我々は、そこから何を叫べばいいのだろう。人が求め続ける限り、こうやって必要とされなくなった物は淘汰されていくのです。知らない人には伝わらない思い、触れて初めて湧き上がってくる感情は体験した人のみが持っています。もっとたくさんの人に気付いてもらえていたら、また結果は違っていたのかもしれません。みんな努力は下のですが、力およびませんでした。今年の最後と新年にかけて、虎尾山でファンによるイベントを行います。虎尾山を惜しんでのライトアップなどを予定しています。地元の新聞社も関心を寄せているイベントで、3日まで行う予定になっています。年始の伊勢神宮の参拝もかねて、イベントへの参加もお待ちしています。
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↑↑07/12/17(Mon) 「痛車初体験」に飛鳥さんの痛車を追加
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07/12/16(Sun) 今月のデジラマ(不定期) 第9回
「涼宮ハルヒの憂鬱」より海洋堂の朝比奈ミクルです。どんどん離れて小さくなっていきますが、気にしないで行きましょう。早朝の夙川公園とあって、西日がきつい状況での合成ですが、まあそこそこの出来だと思います。このフィギュア、やたらと脚が長いですが合わせてみたらそれほど違和感がないので修正せずに合成しました。特に何もしなかったので早めに完成しました。次は決闘シーンなど作りたいと思います。
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07/12/15(Sat) 今月のデジラマ(不定期) 第8回
「涼宮ハルヒの憂鬱」よりマックスファクトリーの長門有希です。マントを脱がせたら体かほっそりしすぎて頭でっかちだったため、小さくしてから合成しました。あと、反転してグッジョブ状態の指を本で隠しました。そのため本も少し引き出しています。色合いが結構マッチしたので違和感が少しはなくなったと思いますが、まだ馴染んでいないので課題は残ります。場所は例の図書館ですね。次もハルヒのキャラクターを使って作る予定です。最近サボっていたので、定期的に作っていきたいです。
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↑↑07/12/13(Thu) 「痛車初体験」にHIROさんの痛車を追加
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≪≪07/12/12(Wed) 「舞台消滅/消滅危惧地」に半月2ヶ所を追加
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07/12/12(Wed) 「半分の月がのぼる空」イベント情報を追加 ≫≫
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07/12/11(Tue) 今月のデジラマ(不定期) 第7回
「涼宮ハルヒの憂鬱」よりマックスファクトリーの朝倉涼子です。場所は北高前の坂道。ひさしぶりに作ったので何度もやり直しましたが、まだ違和感残ってます。でも、これ以上の腕はありません。いろいろと新しい手を使ったりしたので出来には満足です。次に活かしたいと思います。続けてハルヒシリーズでデジラマを作っていこうかなと思っていますので、ご期待下さい。
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↑↑07/12/07(Fri) 「痛車初体験」のコンテンツを追加
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↑↑07/11/24(Sat) 「楽天オークション出品リスト」を更新
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07/11/14(Wed) 涼宮ハルヒの憂鬱/朝倉涼子 (MaxFactory)
「じゃあ、死んでちょうだい」普段はクラスメイトとして北高に通う朝倉涼子、しかしその実態は長門ユキと同じヒューマノイド・インターフェース。鞄をナイフに持ち替えれば、笑顔も不敵な笑みに見えてくる。キョン危うし!危うしキョン!「スパゲッティ食べたでしょ?」「食べてないよ!」「ケチャップ付いてるやん」「食・べ・ま・し・た!」「私のクーポン券使って?」「使っ…たような気がしますクーポンマガジンの『ホットペッパー』!!」そんな駆け引きの中、長門ユキに助けられたキョンであった…。
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↑↑07/11/06(Tue) 「楽天オークション出品リスト」を更新
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07/11/03(Sat) かみちゅ! (ALTER)
飛脚便に乗って神様がやってきました。そのすてきな笑顔にはきっとご利益があることでしょう。神棚に飾っておきたいフィギュア第一位の称号を受けられたにふさわしく、後光がまぶしいです。毎日拝ませていただきます。
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↑↑07/10/29(Mon) 「モバイル講座」第二回 百円アイテム活用術に追記
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↑↑07/10/18(Thu) 「07.10尾道かみちゅ!」ムービー配信中
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07/10/18(Thu) 尾道 -onomichi- (5度目)
神様が暮らす町、尾道の御来光はとても心に暖かかった。12日、前回尾道に訪れてから2ヶ月後のことだった。尾道水道に昇る御来光を一目見るため、この時期の再訪となった。向こうで1泊するからといってもあまり時間は取れない。すでに出発してから昼の12時になろうとしていた頃、ようやく尾道に近づいた。しかし、少し寄り道をする計画だったので尾道を素通りして、しまなみ海道を大三島方面へと移動し続けた。この辺りには1年中咲き続けるという桜の木があるという。そんな夢のような場所にふさわしく、島々の自然豊かな景色が出迎えてくれた。島を繋ぐ大きな橋、多々羅大橋もまた美しい景色の一部だった。この澄み切った青空が一層景色を際立たせている。この空が続いている間に、大浜埼灯台へも訪れた。どこからともなくやわらかな歌声が聞こえてきそうだ。この美しい景色の場所なら、きっと愛が咲くに違いない。ここに居てると、どこかへ置き忘れてしまった気持ちが呼び起こされそうだ。つい時間を忘れて長居をしてしまったようだ、そろそろ尾道へと戻らなければ。尾道の浄土寺は尾道大橋を降りたすぐ側、その裏手の山にある奥の院から見下ろす景色は、東から尾道市街を一望できる格別の場所。生憎の曇り空になってしまったお陰で、今日は諦めざるを得ない。明日の朝はきれいな青空が広がっていることを期待し、今から古寺巡りの順路で市内を見て回ることにしよう。夕方近く、もうそれほど時間もないにせよ、何度となく歩いたこの場所もまだ新しい発見が待っています。ここは神様が暮らす町、古き伝統を残しながら発展していく町並みは、いつ訪れても有り難味が増します。もしどこかで神様とすれ違ったら気さくに声を掛けてみよう。毎日通っている学校、通学路、来福神社へ続く道、そして神様の実家、全ての場所が神様に繋がっています。この町にいるだけで幸せな気持ちにさせてくれます。もう少しで日が暮れそうな気配、それまでには宿へ間に合いそうだと思った矢先、天気予報に反しての雨が尾道市を濡らしだした。小雨程度とはいえ、傘もなく慌てて坂を登る羽目になった。天気の神様にちょっかいでもかけたのかな、これがゆりえ台風にならないことを祈るだけ。ちょっとした通り雨だったのだろう、すぐに天気は回復し、もう辺りは夜の帳が下りていた。眼下に広がる尾道の夜景はたいそう美しく、明日の御来光も期待できそうな予報。坂道に苦労したこともあり、今日のところは早めに就寝するつもりだ。朝方の深い眠りを呼び起こす目覚まし、ゆりえ様のように寝過ごしていては御来光が拝めないので気合を入れて起床。日も明けきらないうちから動き出す渡船に朝を告げるように、すでに東の空がうっすら赤めき始めていた。そして待つこと数十分後、晴れ渡った空に太陽が昇った。その御来光は神様の暮らす町を照らし始めた。そう、この瞬間を待ちわびていたのだ。美しい朝焼けと共に心まで暖める光が降り注ぐ。ここでしか味わえない特別な日の出、まさに日の出町の一日がこれから始まるのだ。もう時間は7時近く、ここに滞在できる時間も後わずかなようだ。まだ立ち寄っていない場所に時間の許す限り出向こう。まだこの脚で向島にも渡っていなかったし、日の出渡船こと福本渡船を使って向島に渡ろう。日に日に船着場のトタン屋根が減ってきてる気がする。仕舞いに全てなくなりそうな勢いだ。朝の忙しい時間帯には渡船はとても活躍しているようだ。丘の上からそれを眺めるのも楽しいもの。いつもなら神様もこれくらいの時間に登校しているのだろうな。そろそろ戻らなくてはと思い、船に乗ると後ろから自転車にまたがった神様が乗ってきた。土曜日だけど登校日だったんですね神様。その後ろ姿は御来光以上の有り難味があって、すばらしく幸福な瞬間を体験できた。そして最後に向かった先は、昨日は登ることを断念した浄土寺山。その不動明王岩から尾道市街を一望しながら今回の旅を振り返り、この次に訪れるまでここから見る景色を目に焼き付けておこう。また神様に会いに来ていいですか。
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≪≪07/10/07(Sun) 「UG☆アルティメットガール」に京都編の画像追加
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07/10/06(Sat) 大阪 -osaka-
5日はせっかくの休みということで、伊勢に行こうかと計画したのですが、予定が変わってしまい急遽、大阪に出向くことになりました。だったらついでということで、ハルヒの舞台大阪は梅田までやってきました。難波からゲームセンターを巡りながら北上し、朝のうち悪かった天気も昼を回りだすと晴れ間が見えてきました。前回、撮影しに梅田まで来ているので改めて撮る必要もないけれど、せっかくなので阪神百貨店の前の交差点に向かいました。前よりかは人が少なかったため撮りやすかったです。今回も時間があればsaberさんと落ち合う予定にしていたので、梅田をぶらぶらしながら待つことに。ゲーセンでハルヒの懐中時計を取ったりしながら時間をつぶす。ここでようやくsaberさん登場。が、時間はたったの1時間ほどしかなかったので会話もさほどできず、とりあえずハルヒにも出てきた大阪を一望できる第3ビル展望室へ登りました。料金も取られずにこれだけの景色が眺められたら得した気分。あっさり時間は過ぎ、一旦別れることになった。1時間後にまた会えたらということで、再び梅田をぶらぶら。思いのほか早く用事が終わったようなので5時過ぎに再会。どうしようかと悩みながら、とりあえず阪神百貨店の屋上に上り、涼しい風が吹く中、大阪の夜景を目に焼き付けた。もしこの光が全て消えた世界なら、ここはまさに閉鎖空間。キョンと古泉の前に現れた神人が阪急グランドビルを壊す瞬間だ。本当に今が平和でよかったと思えた。そんなことを考えながらハルヒの世界にひたっていると、屋上が閉鎖される時間を知らず知らずに過ぎてしまっていたため、ある意味そこは閉鎖空間だった…ってそんなオチかよ。そして、再度駅前ビルに上り、最後に高い場所から大阪の夜景を堪能するのだった。またいつかハルヒがこの場所で神人を暴れさすのだろうか…。第2期はどんな場所が登場するのか今から期待して待つことにしよう。
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≪≪07/10/03(Thu) 「涼宮ハルヒの憂鬱」に画像追加
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↑↑07/10/01(Mon) 「舞台訪問Movie」に京都の動画2つ追加
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↑↑07/10/01(Mon) 「楽天オークション出品リスト」を更新
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